伝説ポケモン"グラードン"への挑戦 -ポケモンGO-

ポケモンGOはトレーナーレベル20までは非常にテンポよくレベルアップすることができ、あっという間にLv25になったのでジムバトルやレイドバトルにも挑戦している。

まだまだ高レベルのユーザには敵わないのでジムに配置されてやる気が失って弱体化しているポケモンへの攻撃やランクの低いレイドバトルをソロで行っている。

とある日曜日にいつも行っている運動公園にちょうどランク5のレイドバトルが出てきたので覗いてみるとスマホを持った人だかりができていた。

グラードン



たまにスマホを持ってポケモンをやっていると思われる人は見かけるが、レイドバトル目当てに30人以上集まっているのには驚いた。

レイドバトルは卵状態で開始までのカウントダウンが始まる。
この状態ではまだ戦うことができないが、カウント0とともに卵からポケモンが飛び出し戦闘可能になる。
今回は期間限定で伝説ポケモンに分類される"グラードン"。

戦闘可能と同時に一斉にユーザが参加する。
もたついているとあっという間に定員の20名になり入れなくなってしまった。

集まった人の中には知り合いもいて、まだ後から参加者が来るから待ってればいいと教えてくれた。
その数分後にさらに10人ほど到着して、「入りまーす」の掛け声とともに第二グループによりレイドバトルが開始された。

参加者は今回も定員の20名、みるみる"グラードン"の体力が無くなりそほど苦労せずにゲットチャンスに移行。

レイドバトルでは専用のポケモンボールが与えられ、参加者の内、自分の所属する色のチームの人数や貢献度により与えられるボールの数が決まる。
残念ながら私が所属するチーム色は少なく、8つのボールが与えられた。

ポケモンゲットの確立を上げる"金の実"を上げても捕まらず、ボールを使い切って終了。

そして参加者たちは次の場所を伝えて移動して行った。
ポケモンを通じてできるコミュニティや人間関係もあることも初めて知った。

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