久しぶりにプラモデル作ってみた -妖怪ウォッチ-

妖怪ウォッチの"コマさん"などフィギュアがあったらほしいなと思っていたが、ぬいぐるみやソフビ人形があるものの画面で見るようなフォルムではないので諦めていたが、プラモデルが販売されていてしっかりとした造型だったので買ってみた。

在庫があったのが"と"ロボニャン"と"ブシニャン"だったのでこの2匹を連れ帰った。

 ロボニャンとブシニャン


ロボットのプラモデルと違いパーツ数は少ない。
付け替えパーツがあるので表情変化や簡単な着せ替えが可能。

数色のパーツで構成されているので巣組みでも写真の通りだが、パーツとパーツの継ぎ目やシールでの装飾が気になるなら本格的に着色したいところだ。


近年、子供のプラモデル離れがありこの"妖怪ウォッチシリーズ"で多少は子供らに興味を持ってもらえたという記事があった。
お父さん、お母さんといっしょに説明書を見ながら組み立てる時間があってもいいのではないだろうか。

ゲームどころか家電製品でさえ画面内ヘルプやチュートリアルがあるので、こういう説明書を見ながら完成を想像して手先を動かす作業は一種の知育玩具と私は思う。

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