"PS Vita"で利用する外部メモリと保護フィルム
携帯ゲーム機にしてもスマートフォンなど携帯機種にしても最近必須なのが外部メモリと画面を保護するフィルムで、"PS Vita"も例外では無く購入して利用することにした。

まず外部メモリとなるメモリーカードだが、スマホと違って携帯ゲーム機は内部メモリが無いので別途記憶媒体が必要となる。
SONYの製品はSDカードではなく、自社で開発販売している"メモリースティック"が今までの流れだったのだが"PS Vita"はVita専用メモリを購入しなくてはならない。
microSDでいいではないかと思うのだが、ここはSONYのビジネス展開なので仕方がない。
記憶容量ごとに販売されており、今回は16GBの"メモリーカード"を購入した。
純正製品なので特に本体との相性などを気にしないでいい。
ただ残念なことに、"PS Vita"のソフトもフラッシュメモリを利用したカード形式になっており、ゲームのセーブもソフトのカード自体が行う。
そのため、ゲームしかしない人はメモリカードを購入する必要はない。
ただ、カメラや音楽、動画はメモリカードの有無を確認してから起動するのでフルに使いこなすのであればやはり必要となる。
次に保護フィルムだが、こちらも純正のもの("PCH-ZPF1J")を購入した。
"PS Vita"本体予約時に同時に予約したものの、後日シリコンカバーを購入したら前面と背面の保護フィルムも同梱されていたので今はこちらを利用している。
それについてはまた別の記事にしようと思う。

まず外部メモリとなるメモリーカードだが、スマホと違って携帯ゲーム機は内部メモリが無いので別途記憶媒体が必要となる。
SONYの製品はSDカードではなく、自社で開発販売している"メモリースティック"が今までの流れだったのだが"PS Vita"はVita専用メモリを購入しなくてはならない。
microSDでいいではないかと思うのだが、ここはSONYのビジネス展開なので仕方がない。
記憶容量ごとに販売されており、今回は16GBの"メモリーカード"を購入した。
純正製品なので特に本体との相性などを気にしないでいい。
ただ残念なことに、"PS Vita"のソフトもフラッシュメモリを利用したカード形式になっており、ゲームのセーブもソフトのカード自体が行う。
そのため、ゲームしかしない人はメモリカードを購入する必要はない。
ただ、カメラや音楽、動画はメモリカードの有無を確認してから起動するのでフルに使いこなすのであればやはり必要となる。
次に保護フィルムだが、こちらも純正のもの("PCH-ZPF1J")を購入した。
"PS Vita"本体予約時に同時に予約したものの、後日シリコンカバーを購入したら前面と背面の保護フィルムも同梱されていたので今はこちらを利用している。
それについてはまた別の記事にしようと思う。
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