Twitterのハッシュタグとは

"Twitter"は基本的に個人が発言したものを時系列に見るものだが、特定のテーマに対して発言されたものを集約して表示させることができ、それが"ハッシュタグ"と呼ばれるものだ。

"ハッシュタグ"を利用するにはツイート時に特定の文字列を文末に入れるだけでよく、「文章+半角スペース+#+特定のタグ」という形式になる。

 ハッシュタグの使い方


ハッシュタグを付けて発言すると即時表示される。
特定テーマに対する発言なので、他のユーザのツイートも表示され、そのツイートの文末にはハッシュタグが付加されているのがわかる。

 ハッシュタグの表示


ただ、これは予めテーマとなるハッシュタグが作成されている場合のツイート方法なので、ハッシュタグが無い場合は登録しておく必要がある。

その登録は簡単で、「@hashtagsjp #タグ名 タグの説明」としてツイートするだけでよい。

発言されたハッシュタグをサイトやブログに表示するには「ウィジェット」を利用する。
「ウィジェット」の利用方法については前回紹介した記事を参照してほしい。
->"Twitter"でのつぶやきをサイトやブログに掲載する

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