LUNARAVE WEBクリエイターの仕事と休息

アクセスカウンタ

Google Maps APIの利用戦国IXAWeb技術Youtubeチャンネル

zoom RSS Ingress用のアカウントを分ける

<<   作成日時 : 2017/05/19 08:20   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

スマホゲームアプリはインストールすると自動的に個人用IDやパスコードが付与されるが、IngressはGoogleアカウントを利用するので日常的に使っているGoogleアカウントで初めてしまうと個人情報を知らず知らずに公開してしまう恐れがある。

Ingressは攻撃やポータルキャプチャ時に近くにいるプレイヤーに行動内容が把握できる仕組みになっているが、そこからエージェントの詳細画面を表示することができる。
設定によりエージェント名とレベル、獲得したメダル程度しか表示させない簡易モードに切り替えることができるが、Google+というSNSへのリンクも表示されるので既にGoogle+を利用しているプレイヤーは氏名までバレる可能性が非常に高い。

では個人情報を隠しながらIngressで遊ぶために、Googleアカウントをもう一つ取得する。

Androidは初回インストール時に登録するGoogleアカウントは別に複数のアカウントを共存させることができる。

GoogleアカウントをAndroidに登録したら、Ingressを起動する。
アカウントが一つしか端末にない場合はアカウントの選択画面は表示されないが、複数ある場合は次のように選択画面が表示される。

 アカウント選択


ただ、この選択画面は初回のみ表示されるもので、既にIngressを初めてしまうと変更することはできないので、アンインストールしてやり直すしかない。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
Ingress用のアカウントを分ける LUNARAVE WEBクリエイターの仕事と休息/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる